南相馬編 Vol.16では、マルチホーンプレイヤー「エリック・ドルフィー」を紹介します。それまでクラシックで使用される事がほとんどだったバスクラリネットをジャズに持ち込んだ最初の重要な演奏者であり、本格的なジャズフルートソリストとして、後のジャズに多大な影響を与えた、ドルフィーの生き様に迫ります。