南相馬編 Vol.15では、ピアニスト、作曲家「メアリー・ルー・ウィリアムス」を紹介します。エリントンにも楽曲を提供するなど作曲家として沢山の音源を残し、自身も優れた演奏家でありながら、チャーリー・パーカーやセロニアス・モンクなどビバップのミュージシャンたちのメンターのして、その時代に欠かす事のできない存在だったメアリーの生き様に迫ります。今回ジャズの歴史やスピリットを知る上で、とても重要な回になると思います。皆様のお越しをお待ちしております!